ナクソスからのお知らせ

2011年7月 1日 (金)

『クラシックエッセンス♪コール』がスマートフォンに対応!

3キャリアでお馴染み、ナクソス・ジャパンのRBT(リングバックトーン)サービス『クラシックエッセンス♪コール』がdocomoスマートフォンに対応しましたnote


スマートフォンユーザーのクラシックファンへ贈る…あの人に「聴かせたい」素敵クラシックup

クラシックエッセンス♪コール』がスマートフォン(docomo)に対応sign01
「スマートフォンを購入したいけれど、メロディコールができなくなるのが嫌だな…pout
「大好きなクラシックをスマートフォンの呼出音にしたいなhappy02
…お待たせいたしました。そのお悩み、解消いたしますheart02

クラシック音楽レーベルNAXOS直営の大人気「メロディコール」サイト『クラシックエッセンス♪コール』がついに《Andoroid端末》に対応。6/29より公開いたしましたup

定番のクラシック、作曲家はもちろん、癒しのメロディを奏でるクラシックを特集するなどのおすすめコーナーを展開中note

「楽曲サーチ」で検索をすれば、見つからなかったあの曲が探し出せるチャンスです。

[ドコモマーケット⇒コンテンツ一覧⇒メロディコール]に行くと↓のようなアイコンがありますので探してみてくださいねhappy01

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スマート フォンを愛用しているドコモユーザーの方はぜひチェックしてみてくださいo(*^▽^*)o

※対応機種はAndroid OSバージョン1.6以上(HT-03Aは除く)

2011年3月 7日 (月)

◆重要なお知らせ◆

平素は格別のご愛顧を頂きまして、誠に有難うございます。

この度、2011223日に弊社より発売いたしました「交響戦艦ショスタコーヴィチ」(NYCC-27263)のバックインレイ表記に下記のような誤りがあることが判明いたしました。

 

【誤】[9] ポーランド国立放送交響楽団, ミヒャエル・ハラース(指揮)

【正】[9] レッド・アーミー合唱団, レッド・アーミー・バンド, ヴィクトール・フェドロフ(指揮)


【誤】[11] ロイヤル・リヴァプール・フィルハーモニー管弦楽団, ヴァシリー・ペトレンコ(指揮)

【正】[11] ウクライナ国立交響楽団, テオドレ・クチャル(指揮)

 

つきましては、すでに該当商品をお買い上げのお客様でご希望される方には、下記お手続きにて、良品CDと交換対応をさせていただきます。お手数をおかけいたしますが、何卒ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

(※交換は、318日(金)以降より随時対応させていただきます。)

 

【交換方法】

下記住所宛に、お客様お手持ちのCD着払いにてご送付願います。その際、良品発送先ご住所・お名前をメモ等にて同封をお願いいたします。

 

CDご送付先・お問い合わせ先】

ナクソス・ジャパン(株) 音楽ソフト事業部 『交響戦艦ショスタコーヴィチ』係

 

154-0011

東京都世田谷区上馬1-32-12三井生命三軒茶屋ビル3F

TEL03-5486-5105

 

《受付時間》

1000120013001900(土・日、祝日を除く)

 

お客様ならびに関係各位に大変ご迷惑をお掛けいたしましたことを、深くお詫び申し上げます。

今後とも「交響戦艦ショスタコーヴィチ」ならびに弊社商品を何卒宜しくお願い申し上げます。

 

ナクソス・ジャパン株式会社

20113

2010年12月 6日 (月)

「試聴会@ダイナミックオーディオ5555」開催決定!!

日本のオーディオのメッカである秋葉原……。

その中でも取り分け名高いオーディオ専門店ダイナミックオーディオ 様にご協力いただき、試聴会開催が決定いたしました!

来る12月15日に発売する「松村禎三作品集 」や、来年一月発売予定新譜、そして超高音質レーベル"First Impression Music" のタイトルの中から、選りすぐりの作品を聴いていただきます。

初級~ミドルクラスの機材による音楽再生の素晴らしさが体感いただけることでしょう!

また、近年話題のネットワークプレーヤーのデモンストレーションも予定しております。

是非とも奮ってご参加ください!!


日時:2010年12月17日(金) 18:30~20:30

会場: ダイナミックオーディオ5555 2階

     千代田区外神田3-1-18

http://www.dynamicaudio.jp/

定員:先着20名様

応募方法:  12/6(月) 20時 告知とともに募集開始

naxos@naxos.jp 宛にメールもしくは、ツイッターで @naxosjapan 宛ダイレクトメッセージ(DM)にてご応募ください。
(弊社からのリフォローが済んでいない場合はお手数ですが,@naxosjapan 付きのツイートにてご要請ください)
参加の可否につきましては、随時弊社よりご返信いたします。

お問い合わせ先: naxos@naxos.jp  宛に、件名:ダイナミックオーディオ試聴会 にてお問い合わせください。
(お電話によるお問い合わせは受け付けておりませんので何卒ご容赦ください)

2010年12月 1日 (水)

交響戦艦、いざ発進!! 「交響戦艦ショスタコーヴィチ ~ ヒーロー風クラシック名曲集」

※当アルバムの第2弾「幻想魔神ハチャトゥリアン ~ダークヒーロー風クラシック名曲集」のリリースが決定いたしました!詳細はこちら(2011年8月11日)※

※当アルバムのCD化が決定いたしました! 2/23発売です! 詳細はこちら(2011年2月23日)※

※iTunes Storeでshineクラシック2位、総合75位shineにランクインしました!! (2010年12月1日)※

※Amazon MP3でshineクラシック1位、総合2位shineにランクインしました!! (2011年1月25日)※

クラシック好きのみなさま、
ショスタコ好きのみなさま、
アニメファン、特撮ファン、SFファンのみなさま、
軍事ファンのみなさま、
少年の心をいつまでも忘れない素敵なオヤジのみなさま、

お待たせいたしました。

交響戦艦ショスタコーヴィチ ~ ヒーロー風クラシック名曲集

Battleship

販売:iTunes Store, Amazon MP3ほか順次配信予定
Various Artists
16曲
アルバム900円(税込)・トラック150円(税込) ※iTunes Store価格

iTunes Store→ http://itunes.apple.com/jp/album/id406640321

Amazon Mp3→ http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/B004G06AEU

【アルバム紹介】

勇ましいBGMをバックに、陸、海、空、そして宇宙を舞台に悪と戦うヒーローは、すべての男子にとって、憧れの存在ではないでしょうか。実は、戦後から現在まで日本で製作され続けている「ヒーローもの」のアニメや特撮の重厚なBGMの多くは、クラシック音楽をベースにして作曲されています。当アルバムは、ニッポン男児の耳に焼きついている「ヒーロー音楽」のルーツであるクラシック音楽の中から、戦闘、勝負、迎撃、進軍、飛行、空中戦、勝利などを特に強くイメージさせる楽曲をセレクトした、個性派のクラシック名曲集です。

「剣の舞」「巨人」 「邪神チュジボーグと魔界の悪鬼の踊り」「戦争の神」「火の鳥」……タイトルだけでもインパクトたっぷりのこれらの曲は、すべて、音楽の教科書でおなじみの作曲家による、れっきとしたクラシック作品。昨今のヒーローアニメのサントラ顔負けの、破壊力抜群のサウンドが目白押しです。タイトルの「ショスタコーヴィチ」は、20世紀に活躍したロシア人作曲家(1906-1975)で、ソ連の政治体制にひそかに反抗し続けた人物といわれています。真に迫る音楽の数々は、社会の中で日々闘いながら生きているオトナの男子諸君のことも、熱く励ましてくれることでしょう。

【収録曲リスト】

1 ショスタコーヴィチ: 交響曲第5番 ニ短調 Op.47「革命」 – 第4楽章(抜粋)
2 ワーグナー: 楽劇「ワルキューレ」 – ワルキューレの騎行
3 ラヴェル: 「ダフニスとクロエ」第1組曲 – 戦いの踊り
4 ヴェルディ: レクイエム – 怒りの日
5 ワーグナー: 歌劇「ローエングリン」 – 第3幕への前奏曲
6 芥川也寸志: 交響管弦楽のための音楽 – 第2楽章
7 ハチャトゥリアン: 組曲「ガイーヌ」 – 剣の舞
8 ウォルトン: スピットファイアの前奏曲とフーガ
9 クニッペル: ポーリュシュカ・ポーレ
10 マーラー: 交響曲第1番 ニ長調 「巨人」 – 第4楽章(抜粋)
11 プロコフィエフ: スキタイ組曲「アラとロリー」 Op.20 – 邪神チュジボーグと魔界の悪鬼の踊り
12 ショスタコーヴィチ: 交響曲第8番 ハ短調 Op.65 – 第3楽章
13 オルフ: カルミナ・ブラーナ – おお、運命の女神よ
14 ホルスト: 組曲「惑星」 – 火星(戦争の神)
15 ストラヴィンスキー: バレエ音楽「火の鳥」 – 終曲
16 エルガー: 行進曲「威風堂々」 第1番(合唱編)

2010年11月29日 (月)

日本作曲家選輯「松村禎三作品集」発売記念 オンキヨー試聴室マリンシアターにて先行試聴会を開催!

日本作曲家選輯「松村禎三作品集」発売記念
先行試聴会@オンキヨー試聴室マリンシアター


日時: 2010年12月3日(金) 19:00~21:00
会場: オンキヨー試聴室マリンシアター
      東京都中央区八重洲2-3-12 オンキヨー八重洲ビル
http://www.jp.onkyo.com/company/img/tokyomap_0312.gif

シアターの様子はこちらで
http://www.jp.onkyo.com/onkyo_bbt/theater.htm

定員: 10名様限定
募集対象: ナクソス・ジャパン公式Twitterアカウント @naxosjapan フォロワー様限定
応募方法: 11/26(金)18時 告知とともに募集開始
      11/30(火)18時 応募締切

@naxosjapan 宛ダイレクトメッセージ(DM)にてご応募ください。
(弊社からのリフォローが済んでいない場合はお手数ですが,
  @naxosjapan 付きのツイートにてご要請ください)
抽選の上、当選された方には12/1(水)に弊社よりDMいたします。

参加特典: もれなく本作CD 及び「NAXOS攻略ブック」(学研パブリッシング刊)
をプレゼントいたします。
http://www.naxos.co.jp/cat/featured/2010/11/matsumura101102
http://gakken-publishing.jp/ongaku/book/dt_book/1340461300.html

お問い合わせ先: info@naxos.jp 宛に、件名:松村試聴会 にてお問い合わせください。
(お電話によるお問い合わせは受け付けておりませんので何卒ご容赦ください)

2010年4月21日 (水)

音を聴きながら読める本。“NAXOS DISCOVER SERIES”

こんにちは、お初のEKUSAKATです。

のだめ映画前編で、あの曲、大好きなあの曲が、思いでいっぱいのあの曲が使われたことに、いまだにショックから立ち直れていませんが、皆さまお元気ですか?

さてさて今日は、ちょっと素敵な本のご紹介です。

実はNaxosって本も出しているんです・・・その名も“NAXOS DISCOVER SERIES”。

簡単にいってしまうと西洋音楽史を分かりやすく解説した本なんですが、Naxosが出版するからには何かスペシャルな仕掛けが、、、

何と「読みながらその場で音まで聴けてしまう」んです。

本を読みながら曲名が出てきたとき、おススメCDの紹介本を読んでいるとき、やっぱりその場で聴きたいですよね~

この“NAXOS DISCOVER SERIES”は、読み進めながら登場した曲をその場でチェック!できちゃうんです。新しい読書スタイルの提案でもあります。

原著は英文ですが、このたび日本語訳版が2冊発売しました!!

5タイトルのうち、まずは「バロック以前」「バロック」が4/20から店頭に並んでいます!

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西洋音楽史Ⅰ―バロック以前の音楽

    * 文ルシアン・ジェンキンズ

    * 訳松山響子

    * 監修小林英美

    * 監修田中健次

    * 定価(税込)(予定)1,260

    * 発行学研パブリッシング

   

   

   

   

   

   

 

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西洋音楽史Ⅱ―バロックの音楽

    * 文クライヴ・アンガーハミルトン

    * 訳市川純

    * 監修小林英美

    * 監修田中健次

    * 定価(税込)(予定)1,365

    * 発行学研パブリッシング

   

   

   

   

   

   

「中世の巨大なる文化的遺産。」「絢爛と咲き誇る栄光の時代・バロック。」

やべ~よ、こりゃ。

聴けちゃう仕掛けを知りたい方は、ぜひぜひ本を手に取ってくださいね。

今日から「西洋音楽史」本は“NAXOS DISCOVER SERIES”。

2009年11月13日 (金)

ヤンソンスが日曜日に●●●●を!

Jansons5あ、どもナクソスのSです。
現在バイエルン放送響が来日中です。ナクソスでは、バイエルンの自主レーベル「BR KLASSIK」を全面サポート。国内のCD販売もナクソスが担当しています。
さて、今回の来日の目玉といえば何と言ってもチャイコフスキーの5番。来日直前の10月、ミュンヘンとフランクフルトで演奏会を行い大変好評だったこの第5番。このたびナクソスでは来日記念とし、上記二つの演奏会からヤンソンス自身がセレクトしたミュンヘン・ガスタイクでの録音を緊急CD化。日本だけの、しかも会場先行販売によるオリジナルCDを製作しました。
会場の熱気をそのまま収録したこのディスク、手に入れるためにはまず演奏会場へレッツらゴ~。

・11月14日18時 ミューザ川崎シンフォニーホール
・11月15日14時 サントリーホール
・11月16日19時 サントリーホール

サントリーホールでの両公演は、チャイコフスキーの5番を演奏しますよっ

ここで耳寄り情報!

実は15日の日曜日、マエストロ・ヤンソンスがちょっとしたサプライズを
やってくれることになりました。でも、、、まだここでは発表できません。。。(ゴメンナサイ)
ツイッターのみで情報を公開しますので、この機会にナクソス・ジャパンのツイッターを
ぜひフォローしてみてください!!

ナクソス・ジャパンのツイッターはコチラをクリック!
(フォローするにはツイッターへの無料登録が必要になります)

2009年11月 5日 (木)

ついったーなう

あ、どもナクソスのSです。まだ生きてます

近頃世間を騒がせている「ついったー」ことTwitterですが、
実はナクソスグループでは世界中でTwitterやってたりします。

→ナクソス香港本社のTwitt
→ナクソス・オブ・アメリカのTwitt
→ナクソス・オーディオブックスのTwitt
→ナクソス・ドイツのTwitt

各国、それぞれクラシックの話題から、クラシックと全然関係のない
話題まで、毎日毎日Twittしております。
そして、なんとナクソス・ジャパンも!→Twitt

まだ数回しかTwittしてないのに公開してしまうあたり
なんともおそろしい。っていうか、なんだこれ

まぁ新譜情報や、ナクソス・ミュージック・ライブラリーの新着情報、
おとなりさんの晩御飯から.、今日の報ステ・市川アナの髪型まで
いろいろつぶやきますので。興味のある方はフォローしてみたら
いいんじゃないかと思いますわっ。
とある社員のついったー。ビリビリしてください。

2009年5月27日 (水)

LPOネタ 再び

こんにちは。いべりこです。

新型インフルエンザの流行も少しだけ落ち着いて来た感じですが、ここで油断は禁物。手洗いとうがいはきっちりいたしましょう。私の行きつけのスーパーは、店員さんがみんなマスクをしていますが、やはり安心感があることは確かです。

さて、社内の掟(?)で、健康診断に出かける人がちらほら。集団検診ではなく、個人で予約を取って診療所へ行くシステムなので、自分の好きな日に検診日を指定できるのが嬉しいところです。「よし、検診まであと3週間あるから思い切り酒を飲んでおこう」とか、「少し痩せておこう」とか目標が立てられますから。「不健康な時に行った方がいいのに」とか耳打ちする悪い同僚もいるのですが、一応健康が取り柄の私、そんな忠告に耳を貸すわけがありません。一生懸命数値をよくしようと努力の真っ最中です。

そんなどうでもいい事は置いといて、今回は新譜リリースのご案内です。

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LPO JLPO-0038 6月17日発売予定

名指揮者、クラウス・テンシュテットがマーラーの交響曲第6番「悲劇的」を振ったものです。録音は1983年3月31日、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団との熱演のライヴです。同じ時期にEMIのスタジオ録音があり、こちらが非常に高く評価されていますが、爆演で鳴らしたテンシュテットだけに、ライヴ録音での高揚感は一味も二味も違います。それこそ興奮度2倍のすごい演奏が楽しめます。病に侵された晩年は「神がかり的」な演奏で聴衆を魅了したテンシュテットですが、やはりこの時期の演奏は推進力たっぷり、かつスタイリッシュです。まさに手に汗握る演奏です。

ちなみに、このシリーズ。ジャケのどこかに必ず☆が入ってます。お気づきですか?   (もしかしたらヒトデかも・・・という説もあるのですが、まさかね・・・)

私は、どんなに肩が凝ろうとも具合が悪かろうとも「神がかり的」な仕事はできそうにありません。残念です。

2009年3月25日 (水)

ナクソス・ジャパン、ココログはじめました!

こんにちは、またお目にかかりましたね、Yasuです。

大好評だった第2番に続き、新作第3番の創造に取り掛かりました。その名も「調子の悪い鍛冶屋」ちょっとちょっと、この不況をおもいっきり反映してるじゃないですか。ヘンデルさんにも失礼ですよ、2009年はメモリアル・イヤーというめでたい年なのに。

そんなんなんで「調子の悪い」とは何事だ!とお叱りを受けるかも知れませんが、決して悲観的になっているわけではありません。調子が悪いときこそ、全力で踏ん張らなきゃいけないんですねぇ。そう、いまがチャンスなんです!

2008年10月から半年間、コミュニケーションサイト「語ろ具」内において、作曲家、吉松隆氏の連載「ネットDE豪遊クラシック」の連動企画「週刊あそこで聴いたクラシック」という特集を連載していました。ここでは、名前は知らなくても、街中、テレビ、映画など、あらゆるところで知らないうちに耳にしているであろう、名旋律を中心に紹介していました。「あそこで流れてた曲なんだっけ?でも思い出せない…」という歯がゆい疑問がすぐ解決する、かゆい所に手が届く好企画でした。コアなファン向けというよりは、初心者向けのやさしい内容です。

その続編として、今回ココログにブログを公開することになりました。ここでの内容はと言うと、第2番に引き続き、ナクソス・スタッフによる新鮮で斬新な音楽情報をお送りします。初心者向けというよりは、マニア向けの傾向が強くなりそうです…。メインの執筆者陣が個性的ですので(笑)

毎週、新譜情報やおすすめ盤情報、ここでしか知り得ない、面白おかしい興味津々の内容があなたを待っています。ブログ内でご紹介した作品は、NMLの会員のかたでなくとも、すべて無料試聴(記事アップ後2週間はノーカットで!)できます。

ナクソス公式ブログ第3番「調子の悪い鍛冶屋」のご支援、よろしくお願いします。

未曽有の経済危機をぶっ飛ばせ!!!


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